ライトライド クロッグ

クロックスを代表する靴、クロッグスに新たな履き心地のライトライド クロッグが登場しましたよ。

新素材ライトライドは、これまでよりも大幅に軽く、軟らかくなりました。履き心地が履いた瞬間にわかるレベル。

注目は足が当たる部分の凸。この楕円形のでっぱりが足をソフトに支えてくれます。

わたしは幕張とか展示場に行くと、やたら足が疲れます。たくさん歩き回るせいかとおもっていましたが、あの場所に理由がありました。コンクリート打ちっぱなしの床、あれが原因です。クッション性がなくて、足に響くんですよ。

そういうときこそ、ライトライドの出番。床の硬さを靴が和らげて、足にあの衝撃をそのまま伝えず、ソフトに変えてくれるんです。

色もいろいろ、さらにソールのサイドにグラデーションカラーが入った「LiteRide Graphic Clogライトライド グラフィック クロッグ」もありますよ。

色、柄はクロックス公式オンラインショップで確認
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LiteRide Clog ライトライド クロッグ

たくさん歩く人に、足に優しいライドライト

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【Crocs(クロックス)】Women's LiteRide™ Pacer ライトライド ペイサー ウィメン

Crocsが2018春に発表した新素材の新シリーズ「ライトライド」はふっかふかでありながら、しっかりと足を支えてくれます。
わたしのように駅まで30分はあたりまえ、数時間歩くことも多い人間にとっては、安心して履ける、頼れる靴です。

特に長距離歩く時には、やっぱりレースアップのスニーカーや、しっかりと甲をおおうスリッポンがいいですよねえ。

スニーカータイプのCrocsライトライド

【Crocs(クロックス)】ライトライド

「ライトライド」とは、「クロックス(CROCS)」の新素材の名前。そして、それを用いたシューズコレクションの名前でもあります。
2018年春に発表されました。

Crocsが次世代の履き心地を追求して生み出した素材であり、軽さと柔らかさが特徴です。
ライトライド素材はこれまでのクロスライトに比べて、25%軽くなり、40%柔らかくなりました。

ライトライドの靴は、Crocs独自素材のクロスライトをアウトソール(ベース部分)にして、その上にライトライド素材を重ねてあり、足裏に触れる部分の触感がふっかふかです。

【Crocs(クロックス)】ライトライド

【フェリシモ】イラストレーター 山本祐布子さんと作った 自然のモチーフの重なりが美しいフロントマグネットネックレス

四十肩になると、後ろに手が回せなくなります。ワンピースやブラウスの背中のファスナーが上げられない。エプロンの後ろの紐が結べない。など困ることがいっぱいあり、ネックレスの留め金を留められないのも大問題。
四十肩でなくても、後ろの留め金をうまく留められない人って多いですよね。

ネックレスの留め金の悩みはもうひとつ。留め金が重みで前に回ってきてしまうこと。

えーいっ、だったら、留め金をやめちゃえ!とフェリシモの開発者は思ったのでしょうか。
なんと、留める部分を大胆にも前に持ってきちゃいました。

留め金を外す......というか、マグネットなので、ただ力を入れてずらすだけで外れます。

留めるというよりは、両端を近づければ勝手にくっついちゃいます。

「ネックレスを留める」憂鬱から解放されます。

【フェリシモ】イラストレーター 山本祐布子さんと作った 自然のモチーフの重なりが美しいフロントマグネットネックレス

【ベルメゾン】<ソロテックス使用>ひざが抜けにくい9分丈テーパードパンツ<ももはり><レギュラー><おなかぽっこり>比較

わたしの最近のお気に入りブランド(本当は通販カタログ名だけど、感覚的にはブランドというか、デパート内のショップのような、総合通販中の1ショップというか......)は、ベルメゾンの「スタイルノート」。ほどほどの価格で、仕事で一流ホテルに行っても恥ずかしくない品質、機能性が優れていて、ファッション性も押さえてある、仕事着としての信頼度が高い服揃いだからです。

その春の一押しパンツ「<ソロテックス(R)使用>ひざが抜けにくい9分丈テーパードパンツ」を試着してきました。

大きな特徴は2つ。
ひとつは形がレギュラーの他に、太ももの太さが気にある人向け「ももはり」と、おなかのでっぱりが気になる人向け「おなかぽっこり」の3種類用意されていること。
もうひとつは帝人のソロテックスという仕事着にぴったりの機能性ある素材を使っていること。伸縮性があるのに膝が出たりしません。

なかなか優れもののパンツです。

卒業式や入学式などに着るセレモニー用の服って、同じ人に何度も会ったりするから、同じ服を着ていきたくはないし、かといって、何着も持っても着る機会が少ないからもったいないですよねえ。
ひとつのスーツが見た目変わる、着回しできるセットがいいですよお。

探すと、卒業式や入学式、謝恩会や七五三など、こどもの学校行事各種はもちろん、さらには結婚式やホテルのアフタヌーンティーやディナーまで、いろいろなシーンで活躍するスーツがあります。

たとえば上の写真はベルーナの「ロングワンピ3点レディセットスーツ」の3色。この商品はジャケットとスカートとワンピースの3点セットで、ブラック系、モノトーン系、ネイビー系の3色があります。

上の写真はすべてジャケットとワンピースの組み合わせで、左からブラック系、モノトーン系、ネイビー系。

下の写真はネイビー系で、左がジャケットとスカートの組み合わせ、右側がジャケットとワンピースの組み合わせ。
同じネイビーでもネックレスを付けた上の写真と、コサージュをつけた下の写真ではイメージが変わりますよね。前を開けたり、袖の長さを変えたりすることでもイメージを変えられます。

大事な質感など、細かな特徴もこの後、ご紹介します。

なお、リンクの飛び先は「大きいサイズ スーツ」になっていますが、実は大きいサイズだけでなく、同じページで小さいサイズ7号から通常の9号、大きいサイズは23号まで選んで買えます。

【Crocs】ロッジポイント プルオン ブーツ ウィメン

先日レビュー用にといただいたCrocsのミディブーツ「Women's LodgePoint Pull-on Boot(ロッジポイント プルオン ブーツ ウィメン)」がめっちゃ履きやすくて、使い勝手がよくて、いま、はまっています。

良さを3ポイントにまとめると、

履き心地がいい
暖かい
活躍シーンが多い

特に履き心地の良さは、下の写真の「ロッジポイント シャイニー プルオン ウィメン」も含めて、Crocsのロッジポイントシリーズ共通の良さです。

【Crocs(クロックス)】Women's LodgePoint Shiny Pull-on Boot ロッジポイント シャイニー プルオン ウィメン

【ロフト】人気ワックス「オーシャン トリコ」【ロフト】人気ワックス「オーシャン トリコ」

若い男の子に絶大な人気を誇るヘアサロン「OCEAN TOKYO」(オーシャン東京)プロデュースの ヘアスタイリングワックスワックス「OCEAN TOKYO」(オーシャン・トリコ)の新作ワックス「シャインオーバー」が2017年11月15日にロフトネットストアで先行発売されます。

「OCEAN TOKYO」(オーシャン・トリコ)のワックスはファイバー配合で、すっと伸びるのにセット力は抜群。
束感スタイル、バーバースタイル、パーマスタイルなど、さまざまなスタイルとの相性もよく、 グリースのようなツヤは実現しつつ、ベタつき感はありません。
固まりすぎず、でも形にしやすいファイバー配合です。

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新作の「SHINE OVER(シャインオーバー)」はハードなセット力とツヤ感で、グロッシーに仕上がります。
ファイバーがウェットスタイルをしっかり維持してくれます。

11月15日(水)から買えるのはロフトネットストアのみ。
店頭では10日遅れて、11月25日(土)からの販売です。

【ロフト】人気ワックス「オーシャン トリコ」

Crocs Fuzz Lined Graphic Clog

冬のクロックスの人気シリーズ、Fuzz Collectionは、ふかふかライニングがついたあったかいクロッグ。
「ボアのクロッグ」と呼ぶ人が多いようですね。

あったかいけど、ちょっとライニングのボリュームがありすぎて、「ぼてっとしている」と感じる女子もいました。
そこで今年はライニングのボリュームをスリムにしつつ、ふかふか感や温かさはキープしたリニューアルデザインが登場しました。

特に注目は去年から人気の柄、花柄。

上の写真↑が可動式ストラップのついたClassic Fuzz Lined Graphic Clog。
下の写真↓がClassic Freesail Graphic Fuzz Lined Clog。

Crocs Freesail Graphic Fuzz Lined Clog

【ミモレ×スタイルノート】トーマスメイソン使用コットンシャツ

納得の極上白シャツにようやく出会えました。わたしが求めていたものをすべて満たす納得の白シャツ、それはベルメゾンのブランド「スタイルノート」が人気雑誌「mi-mollet」(ミモレ)の編集長、大草直子さんにプロデュースを任せて生み出したドレスシャツです。

極上の白シャツをずーっと探していました。
条件は3つ。

条件1:極上の生地
まず生地がよくなければなりません。

程よい光沢(テカらず、でも曇らず)、適度な落ち感(体にからまず、生地の重みですっと下に伸びる)、ブラウジングもふわっときれい......
このドレスシャツの生地は、なんと、あの極上シャツ生地メーカー「トーマスメイソン」の生地です。

条件2:オーソドックスな着方で美しい

遊ぶときだけに着るものに高いお金を払える有閑マダムではありません。やはり勝負をかける仕事のシーンで使えなければ......。
きっちりとインして、ジャケットも着られるシャツを求めていました。

このドレスシャツはたっぷりとしていますが、きっちりインしても美しく収まります。

条件3:トレンディに着崩せる

Tシャツやカットソーにひらっと羽織ったり、いまらしく、前だけインしたり......さまざまな着崩し方をしたい。

さすが、着回しを考え抜いた大草直子さんプロデュース。さまざまな着方ができます。

ミモレ×ベルメゾン 主役級ドレスシャツ