ロクシタン渋谷店 ブーケ・ド・プロヴァンス

レーヌ会員の特権で、明日2018年8月8日リニューアルオープンするロクシタン渋谷店 ブーケ・ド・プロヴァンスに、1日早くうかがってきました。
リニューアルしたお店の外観はロクシタンのあの黄色に染まっていました。

ロクシタン渋谷店 ブーケ・ド・プロヴァンス プレオープンパーティの飲み物とマカロン

30分単位の予約制で、お昼前に行くと、既にお店の中はたくさんのお客さん。
プレオープンパーティということで、いまロクシタンがコラボしているピエール・エルメのマカロンと飲み物が用意されていました。
マカロンはチョコレートとジャスミン。飲み物は紅茶とワイン。

このカウンターは、明日からの正式オープン後は、ピエール・エルメ・パリのスイーツが並ぶテイクアウトコーナーになるようです。ピエール・エルメ・パリのマカロンや焼き菓子に加え、ドリンクも購入できるみたい。渋谷店限定メニューも提供されるそうです。

お店の中でインパクトがあったのが、入り口入ってすぐのところにある、世界初の巨大ハンドクリーム。
ロクシタンのハンドクリームとしては世界一大きなハンドクリームだそうです。

下にあるバーを片手で押して、もう片手の上にクリームを出して、試せます。

渋谷店限定商品もいろいろありました。
2階、3階のカフェもリニューアルしていました。
この後、限定商品とカフェを紹介しますね。

Women's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン

わたしは足が悪いので、ハイヒールは履きません。
そのためドレッシーな服も避け、パンツルックが多かったのですが、最近、セレブなホテルのアフタヌーンティーに行くことが増えて、ワンピースなどきれいめファッションを身に着けることが増えてきました。

そこで困ったのが靴。
足が悪く靴をつかむ力がないため、靴がしっかりフィットしていないと、靴がパカパカ脱げてしまいます。
しかも片足はひどい外反母趾。

しっかりと足にフィットして、ヒールはペッタンコで、それでいながら、ドレッシーにも見える......その条件をクリアしてくれたのが、Crocsからレビュー用にご提供いただいたWomen's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン。

Crocsは足の裏に当たる感覚が柔らかく、履き心地がいいんですよね。

それなのに価格は5,000円(税抜)。
しかもCrocs生誕祭の間は25%引きの3,750 円 (税込 4,050 円) (25%) 。
安っ!

クロックス 公式オンラインショップ

Women's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン

Women's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン

Crocsから「レビュー用に」と届いた「Women's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン」を見たとき、「ああ、足に合わないよね。きっと履けない......」と思いました。

ところが履いてみたら、外反母趾がひどい左足も、ちょうどでっぱった部分が外れるため、締め付けられずに履けました。
細いストラップが足に痛いかと想像したのに、意外にもあたりが柔らかい。
ただ、長距離(1日1万歩超え)歩くと、左足は跡がつきました。

わたしの左足はマヒがあるので、サンダル類はすぐに脱げてしまうのですが、この「Women's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン」はサイドとカカトがちゃんとフィットして、足をしっかりホールドしてくれました。
意外にも、右足が階段などで時折、脱げかけました。1万歩歩いて3回くらいかなあ。

このBlack / Blackの他に、ほぼ白のOyster/Cobblestone、青緑とピンクを合わせたカラフルなNew Mint/Oysterの合わせて3色。

このBlack / BlackやOyster/Cobblestoneなら、仕事のときや、きちんと感のあるワンピースなどにも合わせやすいですよ。

でも、New Mint/Oysterなら、無地のシンプルな服と合わせて、足元から楽しさを演出するのもよさそう。

クロックス 公式オンラインショップ

Women's Crocs Isabella Huarache II Flats クロックス イザベラ ワラチェ 2.0 フラット ウィメン

セシール前汗キャッチャー vs GU DRY汗取りパッド付タンクトップ

コマーシャルが印象的なセシールの前汗キャッチャー=汗取りパッド付インナーと、GU DRYタンクトップ(汗取りパッド付)ひんやりプラスを買って、比較してみました。

写真で一目瞭然ですが、GUはわきが甘い!

セシールの前汗キャッチャーは腋をおおっていますが、GUのタンクトップは腋を全くおおっておらず、腋から流れてきた汗は腋の数センチ下で受け止めるために汗取りパッドがついている感じ。
セシールの前汗キャッチャーが噴き出た汗をそのまま汗取りパッドが受け止めるのとは大違い。

わたしの胸のほくろを目印にしてみていただくとわかるように、セシールの前汗キャッチャーは襟ぐり浅めです。とは言っても、U字ネックのTシャツなどの襟からインナーが見えないていど。
大して、GUのタンクトップはかなり襟ぐりが大きく空いていて、襟がかなり開いたVネックのトップスの襟元にも見えないとは思いますが、たくさん汗をかく胸の汗を受け止めてはくれません。

というわけで、汗取りインナーとしては、着て出かけて比べるもなく、着用したら、一目でわかるレベルで、GUの負けでした。

異常は2017年版。
2018年のセシール前汗キャッチャーも購入したので、今度ユニクロの汗取りキャミソールを買ってきて比較したいと思います。

セシール前汗キャッチャー vs GU DRY汗取りパッド付タンクトップ

前汗キャッチャー着たら、夏のビアガーデンも安心

前汗キャッチャーを着てビアガーデン

最近、さらに盛り上がっているビアガーデンやバーベキュー。
ギラギラ暑い一日の終わりに、ビール※で〆るのは楽しい......けど、問題は汗対策。
※わたしは下戸なのでオレンジジュースだけど

そこで活躍するのが最近の汗取りインナー。

各社いろいろ汗取りインナーは出しています。数社買ってみましたが、いまのところのお気に入りは前汗キャッチャー。

汗を押さえてくれながら、夏に着たい露出度が高いフレンチスリーブなどの下に着ても、下着チラ見えしない、ほどよい形が気に入っています。

セシール前汗キャッチャーをTシャツの肩をめくって見せると......

【Crocs(クロックス)】Women's Capri Mules カプリ ミュール ウィメン

オフィスサンダル=社内履きは、なんといっても疲れないことが必須条件。
そして履き心地と言えばCrocs。

先日、Crocsのショールームで、2018春夏の女性靴を見せていただいたのですが......少し早い時間に着いたところ、Crocsの中の人が、取引先の会社の女性とお話し中。聞くとはなしに会話が耳に入ってきたのですが、どうやらオフィスサンダルの相談中。

Crocsの中の人がおすすめしている靴を見てみると......

この Capri(カプリ)シリーズ。

Crocsの中の人が、履き心地の良さで、何年も愛してやまないサンダル。
後で聞いてみると、Crocsの中の人がアメリカ出張したとき、現地で自分用に購入して、履き倒したとか。
当時は日本ではまだ発売されていなかったため、大事に大事に履いたそうです。

【Crocs(クロックス)】Women's Capri Shimmer Cross-Band Sandals(カプリ 5.0 シマー エックス バンド サンダル ウィメン)

ライトライド クロッグ

クロックスを代表する靴、クロッグスに新たな履き心地のライトライド クロッグが登場しましたよ。

新素材ライトライドは、これまでよりも大幅に軽く、軟らかくなりました。履き心地が履いた瞬間にわかるレベル。

注目は足が当たる部分の凸。この楕円形のでっぱりが足をソフトに支えてくれます。

わたしは幕張とか展示場に行くと、やたら足が疲れます。たくさん歩き回るせいかとおもっていましたが、あの場所に理由がありました。コンクリート打ちっぱなしの床、あれが原因です。クッション性がなくて、足に響くんですよ。

そういうときこそ、ライトライドの出番。床の硬さを靴が和らげて、足にあの衝撃をそのまま伝えず、ソフトに変えてくれるんです。

色もいろいろ、さらにソールのサイドにグラデーションカラーが入った「LiteRide Graphic Clogライトライド グラフィック クロッグ」もありますよ。

色、柄はクロックス公式オンラインショップで確認
↓ ↓ ↓

LiteRide Clog ライトライド クロッグ

クロックス 公式オンラインショップ

たくさん歩く人に、足に優しいライドライト

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【Crocs(クロックス)】Women's LiteRide™ Pacer ライトライド ペイサー ウィメン

Crocsが2018春に発表した新素材の新シリーズ「ライトライド」はふっかふかでありながら、しっかりと足を支えてくれます。
わたしのように駅まで30分はあたりまえ、数時間歩くことも多い人間にとっては、安心して履ける、頼れる靴です。

特に長距離歩く時には、やっぱりレースアップのスニーカーや、しっかりと甲をおおうスリッポンがいいですよねえ。

スニーカータイプのCrocsライトライド

【Crocs(クロックス)】ライトライド

「ライトライド」とは、「クロックス(CROCS)」の新素材の名前。そして、それを用いたシューズコレクションの名前でもあります。
2018年春に発表されました。

Crocsが次世代の履き心地を追求して生み出した素材であり、軽さと柔らかさが特徴です。
ライトライド素材はこれまでのクロスライトに比べて、25%軽くなり、40%柔らかくなりました。

ライトライドの靴は、Crocs独自素材のクロスライトをアウトソール(ベース部分)にして、その上にライトライド素材を重ねてあり、足裏に触れる部分の触感がふっかふかです。

【Crocs(クロックス)】ライトライド